バークレイ お多福

あっという間に12月、クルスマス間近、マジか?

2014/12/23 15:40 ジャンル: Category:未分類
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ブログもずいぶんご無沙汰しておりました。先週末、太郎の2学期が終了しました。休み前の最終登校日に私たち保護者は先生に感謝のギフトを渡しました。私の主人がルームペアレンツ(クラスの親代表)を引き受けたため彼はギフトは何にしようかと考え現金にしたのでした。あまり嬉しくない仕事だったようですが彼は太郎のクラスメートの親たちからお金を集め回ったのでした。

お金の有り余っている人はどうかわかりませんが、クリスマスや年末も近くてお金のかかることが多いこの季節、みなさんから寄付を募るのは心苦しいのです。私たちだって同じなのでよくわかります。でもそんなこんなでも寄せ集めたお金は結構な金額になって一応、形になってギフトとして渡せました。日本ではお歳暮みたいな感じですね。でも日本では学校の先生には送りませんよね?ここがアメリカと日本の違いですね。

ここでは先生に感謝する日というのもあって子供達がカードやお花、食べ物なんかを渡す日もあります。アメリカではカードをよく送ります。贈り物も高価なものではなくて気持ちがこもった手作りのもの、小さいものが多いです。お庭の花とかでもいいのです。

太郎の担任の先生は男の先生で51歳。趣味は鳥の写真を撮る事や水泳だそうです。私は相変わらず週2回太郎のクラスの手伝いに午前中だけいっています。なので先生とも他の親御さん達より親しくなります。グレッグ先生は怒るとすごく怖いけど普段は子供達の人気者です。とても面白いことを言ってしょっちゅう子供達を笑わせています。『先生!だいすき!』と女の子はハグしたり。男の子たちも先生の周りにくっついたり。

学校の休み時間にグレッグ先生はたまに私に愚痴を言います。そんな時は子供達がなかなか思うように勉強についてきてくれない時。いくら注意しても騒いでうるさい時とか。私はそんな時、先生に言います。『1年生の時よりみんな随分良くなりました。先生、大丈夫です!』だって本当に随分子供達は成長したんです。

でも、先生曰く、こんなクラスは初めてだと言われました。なんと言われても私は言い返します。『みんな随分良くなりましたよ!』幼稚園からクラス替えのないこのクラスを見てきた私の強みです。

そして先生も最近、慣れてきたのか愚痴がなくなってなんだか子供達と楽しそうにやってる感じ。先生ははじめはとても演技をして頑張っていたようですが今はそれが板についたというか、本当になったというかどんどんクラスの雰囲気もいいのです。グレッグ先生!やるな〜という感じです。

学校最終日にはクラスでランチパーティーをしました。持ち寄りのポットラックパーティーです。普段なかなかゆっくりしゃべれないお母さんたちとも楽しく喋りながら、子供達もご馳走を食べて親も参加してご機嫌です。パーティーが終わる頃、主人が先生にギフトを渡しました。みんなで先生いつもありがとう!の拍手!

そのあと、私は先生に呼ばれて、、、なんと、私までカードとギフトをいただきました。私はびっくりしてね、泣いちゃったよ。。。いつも子供が泣いてるのを慰める役なのに子供が次々に来てハグして慰めてくれたよ。そしてまた泣けた。本当に子供たちが可愛くてしょうがない。みんなと一度にハグできないからみんなの頭を次々に抱きしめたよ。そして子供達のお母さん一人一人とハグしてお礼を言ったよ。あるお母さんは私の泣き顔見て一緒に泣いちゃった。。。あるお母さんは「みんな、ゆかりのことが好きだから泣かないのよ!」といってくれた。私もみんなが大好きです。

全部終わって家に帰るときすごい大雨でびっくり。学校と家は2ブロックぐらいで近いのだけどずぶ濡れになりました。家についてからみんなのカードみたら私がクラスの手伝いをしている事に対しての感謝のメッセージがたくさん書いてあって心に太陽が登ってポカポカしてきました。ギフトはワイン。私はお酒は飲めないのだけど、新年に家族と一緒に少しだけ飲ましていただこうと思います。みなさん本当にありがとう。私は感謝されることなんてなに一つできてないと思うのだけど本当に嬉しかった。

グレッグ先生もきっと喜んでくれているかな?私たちのギフト。カードは2つ。親たちのメッセージ入りと、もう一つは子供達のメッセージ入りカード。子供達は私が言わなくても先生に"I love you"とか、"You are awesome!""You are great teacher"とか書いてくれました。

ギフトはものとかじゃなくて気持ちだよ!なんてよく言うけど、今、その意味がとてもよくわかる気がします。
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かっこちゃんのメルマガから『マララさんのノーベル賞演説』

2014/12/23 14:27 ジャンル: Category:未分類
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パキスタンで悲しい事件がありました。本当に胸が張り裂けそうです。マララさんもどんなにどんなに悲しい思いでおられるでしょう。マララさんのノーベル賞での演説の日本語です。
<引用ここから>・・・・・・
国王、皇后陛下、ノーベル委員会の皆さん、親愛なる姉妹兄弟の皆さん。今日は私にとって、とても幸せな日です。ノーベル委員会がこの貴い賞に私を選んでくださり、恐縮しています。
皆さんの継続的な支援と愛情に感謝します。今も世界中から届く手紙やカードをうれしく思います。親切で、激励してくれる一言一言が私を強くし、鼓舞してくれます。両親の無条件の愛に感謝します。私の翼を切り取らず、羽ばたかせてくれていることを父に感謝します。私が忍耐強く、常に真実を話すよう奮起させてくれていることを母に感謝します。これこそ、イスラム教の真のメッセージであると、私たちは強く信じています。

 この賞を受ける最初のパシュトゥン人であり、最初のパキスタン人であり、最初の若者であることをとても誇りに思います。そしてまた、まだ弟たちとけんかするようなノーベル平和賞受賞者は初めてだと確信しています。私は世界中が平和になってほしいと思っていますが、弟たちと私はまだその途上です。長い間、子供の権利の擁護者であり続けてきたカイラシュ・サティアルティさんと受賞できることも光栄です。私が生きてきたよりも実に2倍の長さです。また、私たちが並んで立つことで、インド人とパキスタン人が平和的に力を合わせ、子供の権利のために共に活動できると世界に示すことができて、うれしく思います。
 
 兄弟、姉妹の皆さん、私は、感銘を与える、パシュトゥン人のジャンヌ・ダルク「マイワンドのマラライ」にちなんで名付けられました。「マララ」という言葉は「悲しみにうちひしがれた」「悲しい」という意味ですが、それに幸福の意味を与えるため、祖父はいつも、私をマララ、世界で最も幸せな少女と呼んだのでした。今日、私たちが重要な目標のために共に立っていることをとても幸せに思います。この賞は私だけのものではありません。教育を受けることを望む、忘れられた子供たちのものです。平和を希求する、おびえた子供たちのものです。変革を望む、声なき子供たちのものです。

 私は彼らの権利のために立ち上がり、彼らの声を発信するため、ここにいます。彼らを気の毒に思うのではなく、教育の機会を奪われた子供たちを見るのはこれで最後になるよう行動すべき時なのです。人々が私をいろいろな表現で説明していることがわかりました。タリバンに撃たれた少女と呼ぶ人もいます。権利のために闘った少女という人もいます。今は、ノーベル賞受賞者と呼ぶ人もいます。私の知る限り、自分はただ、全ての子供が質の高い教育を受けることができ、女性に平等な権利があり、世界全体に平和が行き届いてほしいと願っている献身的で頑固な人間なのです。

 教育は人生の恵みの一つであり、生きる上で欠かせないものです。それこそが、私の17年間の経験です。パキスタン北部スワート渓谷の故郷で、私は学校に行き、新たなことを学ぶことがいつも大好きでした。何か特別なことがあると、私は友達と一緒にヘナ(染料)で手を装飾したことを覚えています。私たちは花や模様の代わりに、手に数式や方程式を描きました。私たちは教育を渇望していました。なぜならば、その教室に私たちの未来があったのですから。共に席に着き、読み、学びました。きちんとした学生服に身を包むのが大好きで、大きな夢を抱きながら着席したものでした。私たちは親に誇りに思ってもらいたかったし、学業優秀で物事を成し遂げられるのだということを証明したかったのです。それは、男の子だけができるのだと思っている人もいます。

 物事は不変ではありません。10歳の時、美と観光の地であるスワートが、突如としてテロリズムの地と化したのです。400を超える学校が破壊されました。女子は学校に行くことを禁じられました。女性はむち打たれました。罪なき人々が殺されました。みんなが苦しみました。私たちの美しい夢は悪夢に変わりました。教育は権利から犯罪に変わりました。しかし、環境が突如として変わった時、私の優先すべきものも変わりました。私には二つの選択肢がありました。一つは声を上げず、殺されるのを待つこと。もう一つは、声を上げて、殺されることです。私は後者を選びました。私は声を上げようと決めました。

 テロリストは私たちを止めようとし、2012年10月9日、私と友人たちを襲いました。しかし、彼らの銃弾は勝利をもたらしませんでした。私たちは生き延びたのです。その日から、私たちの声はさらに大きくなっていったのです。私が自分の話をするのは珍しいからではなく、珍しくないからです。これは多くの少女の話なのです。今日、私は彼女たちの話もします。私はオスロに何人かの「姉妹」を招きました。彼女らはパキスタンやナイジェリア、シリア出身で、この話を共有しています。私の勇敢な姉妹であるシャジアとカイナート・リアズは、あの日スワートで私と一緒に撃たれ、彼女らも悲惨なトラウマを経験しました。ひどい暴力と虐待を受けたパキスタン出身のカイナート・スームロは、兄を殺されましたが、屈しませんでした。

 そして、マララ基金運動で知りあった少女達もいて、今では姉妹のようです。妹のような存在の、勇気ある16歳のシリア出身のメゾンは、ヨルダンの難民キャンプに住み、テントからテントへと回って少年少女に勉強を教えています。そして、ナイジェリア北部出身のアミナです。そこでは単に学校へ行きたいと望むだけで、(イスラム過激派組織)ボコ・ハラムが少女を脅し、誘拐しているのです。私は、ハイヒールを含めても身長5フィート2インチの、1人の女の子、1人の人間にしか見えないかもしれません。でも、私は1人ではなく、大勢の人の代弁者なのです。
 私はシャジア。
 私はカイナート・リアズ。
 私はカイナート・スームロ。
 私はメゾン。
 私はアミナ。私は教育の機会を奪われた6600万人の少女と同じなのです。

 なぜ少女の教育が特に重要なのかと人々が聞いてきます。私の答えはいつも同じです。私が聖なるコーランの最初の2章から学んだのは、「読む」という意味の「イクラ」という言葉、そして「ペンにかけて」という意味でしょうか、「ナン ワルカラム」という言葉でした。だから、私が昨年国連で述べたように、「1人の子供、1人の教師、1本のペン、1冊の本が世界を変えられる」。今日、世界の半分では急速な進歩、近代化、発展がみられます。しかし、何百万もの人々が飢餓、貧困、不正、紛争という昔ながらの問題に依然として苦んでいる国もあります。

 確かに、私たちは今年、第1次世界大戦勃発から1世紀が過ぎたことを思い起こしました。しかし私たちは、100年前に何百万人もの命が失われたことで得た全ての教訓をまだ学んでいません。大勢の無辜(むこ)の民が命を奪われた紛争は今もあります。多くの家族がシリア、ガザ、イラクで難民となっています。ナイジェリア北部ではいまだに学校に自由に行けない少女たちがいます。パキスタンとアフガニスタンでは罪なき人々が自爆テロや爆弾によって殺されています。アフリカの多くの子どもたちが貧困のため学校に通えません。インドやパキスタンの多くの子どもたちは社会的なタブーから教育の権利を奪われています。もしくは児童労働にかり出され、少女たちは幼くして結婚させられています。

 学校の親友の一人は、私と同じ年齢ですが、いつも度胸があり自信のある女の子でした。彼女の夢は医者になることでしたが、夢のままです。12歳で彼女は無理やり結婚させられ、わずか14歳で息子を産みました。彼女自身がまだ子供の年齢だというのに。彼女はきっと良い医者になれたでしょう。しかし彼女は医者にはなれませんでした。なぜなら、女の子だったから。彼女の話こそ、私がノーベル賞の賞金をマララ基金に充てる理由です。どこにいる女子にも質の高い教育を与え、私やメゾン、アミナのような女の子を助けるよう指導者たちに求めるためです。最初の資金提供は私の心がある場所、パキスタンで、特に故郷のスワート、シャングラで学校を建てるために使われます。私の村では女の子のための中等学校がいまだにありません。私はそれを建てたいの
です。そうすれば私の友人たちが教育を受け、夢をかなえるための機会を得られるのです。

 そこは私が始める場所ですが、終わりの場所ではありません。私はすべての子供が学校に通えるまで戦い続けます。私は攻撃に耐えた後、ますます強くなったと感じます。なぜなら、誰も私を、私たちを止めることができないと知ったから。今、私たちは数百万人で一緒に立ち上がっているからです。みなさん、マーチン・ルーサー・キング(牧師)、ネルソン・マンデラ(元南アフリカ大統領)、マザー・テレサ、アウン・サン・スー・チー氏のような変革をもたらした偉大な人々も、かつてこの壇上に立ちました。サティアルティさんと私がたどっ
てきた歩みと、そしてこれから歩む旅も同じような変革、長く続く変革をもたらすことを願います。私の大きな希望は、これが子供の教育のために私たちが闘わなければならないのこれで最後になるということです。この問題をきっぱり解決できるよう、一緒になって私たちの運動を支えてください。

 私が言ったように、私たちはすでに正しい方向にいくつものステップを踏んできています。今こそ躍進するときです。指導者に教育の重要性を認識させるときではありません。彼らはすでに気づいています。彼らの子供たちは良い学校に通っています。今は彼らに行動を呼びかけるときです。私たちは、世界の指導者たちが結束し、教育を最優先とすることを求めます。15年前、世界の指導者たちは「ミレニアム開発目標」を世界的な目標に定めました。その後の年月で、いくらかは進展しています。学校に行けない子供の数は半分なりました。しかしながら、世界が重点的に取り組んでいるのは初等教育の拡充だけで、その進展は全ての人には届いていません。

 来年2015年には、次の目標、「持続可能な開発目標」を決めるために世界中から代表者たちが国連に集まります。これは、何世代にもわたる世界の目標になるでしょう。指導者たちは、無償で質が高い初等、中等教育を全ての子供に保証するために、この機会をつかまなければなりません。これは非現実的で、費用がかかりすぎる、難しすぎる、もしくは不可能と言う人もいるでしょう。しかし、世界はより大きく(このことを)捉えるときです。みなさん、いわゆる大人の世界ではこれは理解されるかも知れませんが、私たち子供には理解できません。なぜ、「強国」と呼ばれる国々は、戦争を起こすことにはても力強いのに、平和をもたらすことには弱いのでしょうか。なぜ、銃を与えることはとても簡単なのに、本を与えることはとても難しいのでしょうか。なぜ、戦車をつくることは簡単なのに、学校を建てることは難しいのでしょうか。

 私たちは、21世紀という現代に生き、不可能なことは何もないと皆が信じています。私たちは月に到達できるし、おそらく火星にもまもなく降り立つでしょう。そして、この21世紀において、全ての子供たちが質の高い教育を受けられる夢の実現に向けて、私たちは決心しなくてはなりません。全ての人のために平等、正義、平和をもたらしましょう。政治家や世界の指導者だけでなく、私たち皆が貢献しなければなりません。私も、あなたも。これは私たちの義務なのです。ですから私たちは行動しなくてはなりません。待っていてはいけません。
私は仲間の子供たちに世界中で立ち上がろうと呼びかけます。みなさん、これで終わりにしようと決めた最初の世代になりましょう。

 誰もいない教室、失われた子供時代、無駄になった潜在能力──これらを私たちで終わらせましょう。男の子や女の子が子供時代を工場で過ごすのはもうこれで終わりにしましょう。少女が早婚を強いられることも、戦争で罪のない子供の命が失われることも、教室が空であり続けることも、少女が教育を受けることが権利ではなく罪だと言われることも、子供が学校に通えないことも、これで終わりにしましょう。この終わりを始めま
しょう。私たちで終わらせましょう。ここから今すぐ、より良い将来を築きましょう。あり
がとうございました。
<引用ここまで>・・・・・・
読売新聞のページから
http://www.yomiuri.co.jp/world/20141210-OYT1T50114.html

マララさんも暗殺予告をされていて、いつも命を狙われていても、マララさんは、
「私の命を奪えても、勉強をしたいというその思いは決して、止められず、もっと大
きな動きになるでしょう」と言われていましたね。本当に強く、そして優しくて、
まっすぐなマララさんの思いにいつも心揺さぶられます。

かつこ

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プロフィール

お多福ちゃん

Author:お多福ちゃん
ゆかり マッカーシー 2006年
結婚を機にアメリカ カリフォルニア バークレーに住む。 山元加津子さんの「白雪姫プロジェクト」に賛同し応援するために苦手なPCと向き合いブログを始める。下の「白雪姫プロジェクト」をクリックしてください!

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